聴きたい曲=ギターで弾きたい曲とは限らない(らしい)

雑記

 

特別に深く聴く「ジャンル」は昔からありません。

 

最近ツイッターで気になった文章があってそれは「弾きたい音楽(ジャンル)と聴きたい音楽は必ずしも一致しない」的な文章でした。

 

どちらかというと僕はこの文章に当てはまるタイプです。

 

本当はブルース系とかを主軸としたギタープレイに憧れを持っているのですが一方で聴く曲はどうか?

という事で個人的に最近よく聴く「5曲」を選んでみました↓

 

1.Griev fib「もの」

平均20歳ぐらいのバンド。声質と曲のサウンドバランスが好きです。アウトロのギターソロもかっこいいです。

Griev fib – 『もの』

 

2.ヒトリエ curved edge

ボーカルが変わりましたがとても中毒性のある曲。コメント欄を見てて若干涙腺が緩くなります。切れ味抜群です。ジャズマスターかっこいいです。プリング・ハンマリング繰り返したいです。

ヒトリエ『curved edge』 / HITORIE – curved edge

 

3.While She Sleeps – THE GUILTY PARTY

イントロの雰囲気と全体のヘヴィで疾走感のある感じが好きです。

While She Sleeps – THE GUILTY PARTY

 

4.Dreamcatcher(드림캐쳐) ‘BOCA’ MV

Dreamcatcherは分類としてはK-POPですがギターサウンドが多めに入っているので好みの曲が多いです。

Dreamcatcher(드림캐쳐) 'BOCA' MV

 

5.Mark Knopfler – What It Is

ダイアーストレイツはほとんど聴きませんがマークノップラーのこの曲は聴きなじみのあるフレージングが多くて好きです。

Mark Knopfler – What It Is (Official Video)

こんな感じです。

ばんば

サウンドハウス 
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