Mad Professor Dual Blue Delay ショートとロングを同時に鳴らす

 

ディレイはショート、ロングの2チャンネル仕様

 

サウンドハウスの価格はコチラ

 

Mad Professor Dual Blue Delayはショートディレイ、ロングディレイそれぞれに独立したチャンネルをもったディレイペダルです。

サウンドはウォームなヴィンテージトーンを主軸としています。

ディレイモードはショート、ロング、デュアル、タップテンポ、マルチヘッドから選択し切り替えていきます。

ショートモード 最大315ms、ロングモードは最大810mのディレイサウンドを作る事が可能です。

デュアルモードはショート、ロングで設定したディレイサウンドを同時にアウトプットするモードとなっており複雑に織りなすディレイサウンドを作る事ができます。(MODEスイッチを長押しでデュアルモード)

マルチヘッドモードはショート、ロング、デュアルモード選択中にON/OFFスイッチを長押しで切り替え可能。クラシックなテープエコー、ディスクエコーのようなサウンドをアウトプット。(MODE・TAPスイッチを押しながら電源を入れる事で「位相を反転」させサウンドを切り替える事もできます。)

タップテンポモードはショート、ロング、デュアルモード選択中にMODEスイッチを2回以上踏む事で切り替え可能。(範囲は800ms以内)

Mad Professor Dual Blue Delay demo part 3 by Marko Karhu

ばんば